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【番外編】プレイ止まってるので花粉症小話。

2009年03月04日
2月某所 西女社長 名前は公開されない(w
は花粉症に悩んでいた。


眼からは涙が流れ鼻からは鼻水が・・。

「うー。だめだー。これはー」

沢崎光「社長~。花粉症なんて~根性でなおりますよー?ファイアーですー」

「それはいったいなんの理論だ」

沢崎光「体内の熱で鼻を乾かすことによっておさまるです!」

「そんなバカナ話があるかっ。ばかもんっ」

沢崎君と馬鹿話をしていると龍子くんと涼美君が入ってくる。
サンダー龍子「なぁ社長来月のファイナルシリーズだけど」
石川涼美「ファイナルシリーズですけどぉ」

「はぉ。ズビーーズビビ」

サンダー龍子「うわっ汚いなぁ。なにしてんだ」
石川涼美「あら~。社長~お風邪ですか~?」

「花粉症だよ花粉症ズビビー」

サンダー龍子「ああっ。じゃぁ鼻洗いをすればいい。」

「鼻から水入れて口から出すなんてできねー」

石川涼美「あら~。わがままさんですね~。行きますよー。ね。龍子」

ガシ・・・・ガシ・・と両手を龍子君と涼美君に掴まれる。
あ・・・少し胸の感触が・・・。

サンダー龍子「痛くないから気張りなよっ。」
石川涼美「じゃあ。塩水いきますよ~^^。痛くないからね社長ぉ♪」

「ちょ・・。せめて鼻ケアとかにしてくれ」

サンダー龍子「漢なら塩水だろ。あ、沢崎。バケツ用意して」
石川涼美「じゃあ。塩水いきますよ~^^。」

ぐべぐべぐべっ
・・・
ベハー;;。痛い痛い痛い。

サンダー龍子「もう片方いくよっ」

ぐべぐべぐべっ
・・・
ベハー;;。痛い痛い痛い。

石川涼美「ほらしゃちょーうがいしてー^^。」

ウーウー。くちゅくちゅっ ぺっ

サンダー龍子「よしっよく我慢できたな社長^^」

石川涼美「しゃちょー^^こまめに続けたら良くなりますよぉ。お手伝いしますね~^^」

ううっ・・・痛気持ち悪い・・。
しかもなんか子供扱いされてるぞっ・・・・。


サンダー龍子「はっはっ。社長。両手に花なんだからガンバレよ」

むう







国女社長 天空橋稲荷も花粉症で悩んでいた。

天空橋稲荷「おいー桜崎君・・。花粉が酷い。眼がかゆい。鼻がしぱしぱする。空気清浄機の電源入れてくれー」

メイデン桜崎「あら?。社長。花粉症ですか?。メンソレタームをおぬりしますわ^^」

天空橋稲荷「お^^。それはいいな。では奉仕してくれたまえ。」

メイデン桜崎「はい^^では眼の下にメンソレタームを」

天空橋稲荷「ぎゃーーーー。眼にしみるっ眼が痛い痛いぞーーー

メイデン桜崎「そして!両鼻に食塩水ですわっ」

天空橋稲荷「ぎゃぐべぐべぐべ・・・・ごぶー

注:鼻洗いは片方ずつ行ってください。

メイデン桜崎「ふう。掲載数回分のモヤモヤ
がすっきりしましたわ」


死して屍拾うものなしっ

お後が黒いようで。



・・・・で鼻荒いしたらすぐに良くなるって言われるんですけど
できないんですよー。鼻に入れるの怖くて^^;


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