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【4年目1月】1月興行後半。

2008年11月23日
WWCA世界タッグ選手権
サンダー龍子/○石川涼美VSブレード上原×/マイティ祐希子
フィッシャーマンバスター→体固め 26分44秒

パワータッグVS空中師弟コンビという形か?。
見せ場はあるものの追い詰めることができないブレード&マイティ組
上原さんにも年齢の壁が襲い掛かっているのかっ


AAC世界タッグ選手権
サンダー龍子/○石川涼美VSマッキー上戸×/オーガ朝比奈
ノーザンライトボム→体固め
19分35秒
殆ど新人といっても良いマッキー上戸がサンダー龍子に場外でパイルドライバーを食らわせるなど
盛り上がりも見せたが実力の差はいかんともし難かった。
石川が龍子が場外で叩き付けられた仕返しにオーガ朝比奈をSSDで場外で叩き付けたのが
印象的な一戦だった。
環太平洋無差別級選手権
○サンダー龍子VSオーガ朝比奈×
タッグマッチの結果的にはオーガが健闘するかと思われたが
始終サンダー龍子のペースで進み
11分26秒でDDTの前に朝比奈が沈んだ。


ただ次の日の最終戦では
×ブレード上原VSオーガ朝比奈○
14分49秒 コンビネーションキック→片エビ固め
と朝比奈が実力を示し
ブレード上原の時代が終りはじめてることを痛感させた。


また、その次の日にはブレード上原はソニックキャットにも破れ
サンダー龍子は再びオーガ朝比奈を
17分57秒でムーンサルトプレスで下し


7日目にもブレード上原は敗北、
サンダー龍子が三度、オーガ朝比奈を撃退と
ブレード上原時代が終り、サンダー龍子黄金時代が到来したことを表現していた。


最終日の6人タッグも、
ブレード上原/マイティ祐希子/菊地理宇VSサンダー龍子/石川涼美/小川ひかる
で当然サンダー龍子組が勝つものと思われたが
その読みはブレード上原の奮闘で破られた。

ブレード上原の攻撃で、早々にサンダー龍子が流血し、精彩を欠き
急成長した菊地に小川が全く敵わずシューティングスタープレスで沈む結果となった。
ブレード上原/マイティ祐希子/○菊地理宇VSサンダー龍子/石川涼美/×小川ひかる
シューティングスタープレス 10分59秒

2試合目は
ソニックキャット/南利美/○中森あずみVSオーガ朝比奈/×ラッキー内田/マッキー上戸
これはオーガ以外がデビューして間もない若手の国女組に勝てるはずも無く。
9分10秒でラッキー内田が中森のジャーマンスープレックスに沈んだ。

決勝戦は
ブレード上原/マイティ祐希子/菊地理宇VSソニックキャット/南利美/中森あずみ

序盤祐希子が攻め、菊地が攻めと有利にすすめた上原・祐希子・菊地組だったが
南・中森が関節技で反撃ソニックが祐希子・菊地二人を相手に健闘して流れが変わる
ブレード上原のフランケンシュタイナーを南利美がカウント2.5で返すと
ソニ・南・中森組が有利になりノーザンライトスープレックスでソニックキャットがブレード上原を
抑え決着がついた。

×ブレード上原/マイティ祐希子/菊地理宇VSソニックキャット○/南利美/中森あずみ
17分18秒 ノーザンライトスープレックス



んー。上原さんだけ衰えにはいってしまったが、色々な選手が成長して団体として
深みが出てきたなぁ。

沢崎「社長、なんかつらそうですね?どうしましたー?。もっと試合細かく見てるほうなのに~」

虫歯なんだよ。

沢崎「ほぇ」


虫歯治療したところが痛いんだよ!

痛いです・・。

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